★居眠り系ユニット「すべりだい」2ndアルバム『MoningJAM』★
2009年!!丑年だけに「モーning JAM」をヨロシク!!
3月から九州ツアー、更に中国四国、関西と上る予定!
「うちでも20名ぐらいなら集まるよー」という会場様を大募集☆
♪4/22(アースデイ)〜沖縄県内レコード店&全国わしたショップにて発売中!
♪沖縄&東京レコ発ライブ、どちらも満員御礼!
【2009年すべりだいライブ☆】
★3月後半は九州ツアー中!!
その他、県内各地のライブ情報は…
http://www.claphands2.com
2009年!!丑年だけに「モーning JAM」をヨロシク!!
3月から九州ツアー、更に中国四国、関西と上る予定!
「うちでも20名ぐらいなら集まるよー」という会場様を大募集☆
♪4/22(アースデイ)〜沖縄県内レコード店&全国わしたショップにて発売中!
♪沖縄&東京レコ発ライブ、どちらも満員御礼!
【2009年すべりだいライブ☆】
★3月後半は九州ツアー中!!
その他、県内各地のライブ情報は…
http://www.claphands2.com
2008年12月23日
【東京!今すぐ!】高尾山と泡瀬干潟のコラボ!
東京の皆さん!
当日のお知らせでゴメンナサイ!
ずっと家を出てたのでコピペできず
当日でしかももうすぐ始まっちゃうんだけど、
もしも間に合えば後半だけでも最後の1時間だけでも行ってもらえたらと
かすかな希望に託して書きます!
http://mixi.jp/view_event.pl?id=38034213&comment_count=4&comm_id=3336533
泡瀬からは「泡瀬干潟大好きクラブ」の水野さん(元環境省!)と
先日会って大好きになった坂田さんと
多分もうすぐ出会う確信のあるマエキタミヤコさん。
すごい良い内容になるでしょう。
後半だけでも行けたら必ず何かを得る確信があります!
興味が湧いた人はぜひ今すぐ準備して向かって下さい!
ホント急でゴメンね!
■海と山LOVE・LOVE シンポジウム■
★いのちの輪と和、沖縄泡瀬干潟&東京高尾山★
【日時】12月23日(火・祝日)
12:30開場、13:00開始16時半終了
【場所】東京大学農学部弥生講堂一条ホール(0358418205)
地下鉄南北線東大前、徒歩1分千代田線根津徒歩8分
【参加費】1000円(申し込み不要)
終了後、交流会予定しています。
沖縄と東京、海と山、
離れているけれど泡瀬干潟と高尾山は、双子のようにそっくり。
泡瀬干潟は、沖縄市の市街地にある身近な海。
高尾山は、新宿からたった1時間で行ける身近な山。
どちらも人間のすぐそばにあり、
潮干狩りにハイキングとめぐみを与えてくれる豊かな自然です。
泡瀬干潟は、
海草藻類139種、貝類312種、鳥類150種、
海草の種類の多さ日本一!
高尾山は、
植物1321種、昆虫5000種、鳥類150種、
植物の種類の多さ日本一!
共通点は、多様ないのちが複雑にかかわりあう場所であること。
ゆらゆら動く海草、いろとりどりの貝や魚たち、
飛来する渡り鳥、夜の海にやさしく光るウミホタル。
木漏れ日に光る樹々の緑、飛び交う蝶やうごめく虫たち、
さえずる鳥の声、月夜に飛ぶムササビ。
泡瀬干潟は「海の高尾山」、高尾山は「山の泡瀬干潟」。
でも…悲しい共通点がひとつ。
泡瀬干潟は、リゾート開発のために埋め立てられようとしており、
高尾山は、高速道路のためのトンネルが掘られようとしています。
どちらもこのまま工事が進むと、小さなたくさんのいのちが奪われ、
二度ともとの姿にもどることはできません。
わたしたち人間は、
これまでたくさん壊して、たくさん造って、たくさん失って、
いまこの手に何が残っているのか…
じっくり自分の手を見つめる時が来ています。
トーク&ライブで、つながり合っているいのちの輪と和を感じてください。
【出演者プロフィール】
★辰濃和男
朝日新聞編集委員、論説委員、編集局顧問を歴任。1975〜88年まで「天声人語」を担当。「風土生命体」という独自の思想から、高尾山の保護を訴える。『高尾山にトンネルは似合わない』(岩波ブックレット)『文章の書き方』(岩波新書)、『四国遍路』(岩波新書)など著書多数。
★山下博由
泡瀬干潟生物多様性研究会代表、貝類保全研究会。日本各地の干潟で貝類の調査を行うと同時に、干潟の危機を訴え、保全に取り組む実践的貝類研究者&シンガーソングライター。泡瀬干潟では、新種の貝類を発見。
★マエキタミヤコ
コピーライター、クリエイティブディレクターとしてNGOの広告に取り組み、2002年に広告メディアクリエイティブ「サステナ」設立。「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人、雑誌『エココロ』主幹、著書に『エコシフト』(講談社新書)。
★中西悦子
パタゴニア日本支社環境問題担当として、六ヶ所、高尾山など海山問わず、各地のエコアクションをサポート。利益を地球に返すというパタゴニアの企業精神を実践中。
★水野隆夫
泡瀬干潟大好きクラブ代表。環境省自然保護官として、国立公園西表や知床などに駐在。3年前定年退職後、東京名古屋での泡瀬干潟写真展の開催をはじめ、泡瀬干潟の保護に全力投球。
★坂田昌子
虔十の会代表。ツリーハウスやユニークな座り込み「座っていいとも!工事だヨ、全員集合!」など環境活動をポップに変えつつ、高尾山を守るために日々格闘中。
【LIVE出演】
RaBiRaBi×PICO
その場のインスピレーションで、音も魂もフリースタイルな打楽器×2人(PICO・Nana)とVoice&mix(Azumi)。そのサウンドは、自然への祈りを通じて人の輪=和をつむぎだす。年間、全国各地で100回のLIVEをこなす超パワフル「縄文サウンド」!
■問い合わせ
共催者 泡瀬干潟大好きクラブ
09019440345
mahodori1944@ezweb.ne.jp
当日のお知らせでゴメンナサイ!
ずっと家を出てたのでコピペできず
当日でしかももうすぐ始まっちゃうんだけど、
もしも間に合えば後半だけでも最後の1時間だけでも行ってもらえたらと
かすかな希望に託して書きます!
http://mixi.jp/view_event.pl?id=38034213&comment_count=4&comm_id=3336533
泡瀬からは「泡瀬干潟大好きクラブ」の水野さん(元環境省!)と
先日会って大好きになった坂田さんと
多分もうすぐ出会う確信のあるマエキタミヤコさん。
すごい良い内容になるでしょう。
後半だけでも行けたら必ず何かを得る確信があります!
興味が湧いた人はぜひ今すぐ準備して向かって下さい!
ホント急でゴメンね!
■海と山LOVE・LOVE シンポジウム■
★いのちの輪と和、沖縄泡瀬干潟&東京高尾山★
【日時】12月23日(火・祝日)
12:30開場、13:00開始16時半終了
【場所】東京大学農学部弥生講堂一条ホール(0358418205)
地下鉄南北線東大前、徒歩1分千代田線根津徒歩8分
【参加費】1000円(申し込み不要)
終了後、交流会予定しています。
沖縄と東京、海と山、
離れているけれど泡瀬干潟と高尾山は、双子のようにそっくり。
泡瀬干潟は、沖縄市の市街地にある身近な海。
高尾山は、新宿からたった1時間で行ける身近な山。
どちらも人間のすぐそばにあり、
潮干狩りにハイキングとめぐみを与えてくれる豊かな自然です。
泡瀬干潟は、
海草藻類139種、貝類312種、鳥類150種、
海草の種類の多さ日本一!
高尾山は、
植物1321種、昆虫5000種、鳥類150種、
植物の種類の多さ日本一!
共通点は、多様ないのちが複雑にかかわりあう場所であること。
ゆらゆら動く海草、いろとりどりの貝や魚たち、
飛来する渡り鳥、夜の海にやさしく光るウミホタル。
木漏れ日に光る樹々の緑、飛び交う蝶やうごめく虫たち、
さえずる鳥の声、月夜に飛ぶムササビ。
泡瀬干潟は「海の高尾山」、高尾山は「山の泡瀬干潟」。
でも…悲しい共通点がひとつ。
泡瀬干潟は、リゾート開発のために埋め立てられようとしており、
高尾山は、高速道路のためのトンネルが掘られようとしています。
どちらもこのまま工事が進むと、小さなたくさんのいのちが奪われ、
二度ともとの姿にもどることはできません。
わたしたち人間は、
これまでたくさん壊して、たくさん造って、たくさん失って、
いまこの手に何が残っているのか…
じっくり自分の手を見つめる時が来ています。
トーク&ライブで、つながり合っているいのちの輪と和を感じてください。
【出演者プロフィール】
★辰濃和男
朝日新聞編集委員、論説委員、編集局顧問を歴任。1975〜88年まで「天声人語」を担当。「風土生命体」という独自の思想から、高尾山の保護を訴える。『高尾山にトンネルは似合わない』(岩波ブックレット)『文章の書き方』(岩波新書)、『四国遍路』(岩波新書)など著書多数。
★山下博由
泡瀬干潟生物多様性研究会代表、貝類保全研究会。日本各地の干潟で貝類の調査を行うと同時に、干潟の危機を訴え、保全に取り組む実践的貝類研究者&シンガーソングライター。泡瀬干潟では、新種の貝類を発見。
★マエキタミヤコ
コピーライター、クリエイティブディレクターとしてNGOの広告に取り組み、2002年に広告メディアクリエイティブ「サステナ」設立。「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人、雑誌『エココロ』主幹、著書に『エコシフト』(講談社新書)。
★中西悦子
パタゴニア日本支社環境問題担当として、六ヶ所、高尾山など海山問わず、各地のエコアクションをサポート。利益を地球に返すというパタゴニアの企業精神を実践中。
★水野隆夫
泡瀬干潟大好きクラブ代表。環境省自然保護官として、国立公園西表や知床などに駐在。3年前定年退職後、東京名古屋での泡瀬干潟写真展の開催をはじめ、泡瀬干潟の保護に全力投球。
★坂田昌子
虔十の会代表。ツリーハウスやユニークな座り込み「座っていいとも!工事だヨ、全員集合!」など環境活動をポップに変えつつ、高尾山を守るために日々格闘中。
【LIVE出演】
RaBiRaBi×PICO
その場のインスピレーションで、音も魂もフリースタイルな打楽器×2人(PICO・Nana)とVoice&mix(Azumi)。そのサウンドは、自然への祈りを通じて人の輪=和をつむぎだす。年間、全国各地で100回のLIVEをこなす超パワフル「縄文サウンド」!
■問い合わせ
共催者 泡瀬干潟大好きクラブ
09019440345
mahodori1944@ezweb.ne.jp
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この記事へのコメント
はじめまして!泡瀬干潟のことを調べたいと思ったらKEN子さんのブログにたどり着いたんで、いろいろ見させていただきました。
僕は、泡瀬自体にはなんの思いいれも無いんだけど、大好きな自然がなくなること。今年の年末に沖縄に引っ越そうと思っているので、それを思うと、感慨深いんですよね。観光で県を成り立たせていたところだから、今後もこういうことはまだまだ起きるんだろうけれど。自然がどんどん減っている。サンゴ礁だって海水の上昇とかで騒がれているのにね。
東京に居ながら、何か協力できることってありますか?金銭的な余裕はありませんが、何かしたいんです。
僕は、泡瀬自体にはなんの思いいれも無いんだけど、大好きな自然がなくなること。今年の年末に沖縄に引っ越そうと思っているので、それを思うと、感慨深いんですよね。観光で県を成り立たせていたところだから、今後もこういうことはまだまだ起きるんだろうけれど。自然がどんどん減っている。サンゴ礁だって海水の上昇とかで騒がれているのにね。
東京に居ながら、何か協力できることってありますか?金銭的な余裕はありませんが、何かしたいんです。
Posted by Ryohei at 2009年01月24日 17:12
Ryoheiさん>
初めまして、コメントありがとう。
東京にいながらできる事は、
泡瀬干潟のニュースをブログに書く事、
署名を呼びかける事、
そして何よりも、いつか遊びに来て欲しいです。
大人も子供も遊んで初めてその魅力が分かります。
できれば工事の皆さんも遊びに来て欲しいぐらいです。
毎月何かしらイベントをやっています。
3/15、上野水上音楽堂で会いましょう。
初めまして、コメントありがとう。
東京にいながらできる事は、
泡瀬干潟のニュースをブログに書く事、
署名を呼びかける事、
そして何よりも、いつか遊びに来て欲しいです。
大人も子供も遊んで初めてその魅力が分かります。
できれば工事の皆さんも遊びに来て欲しいぐらいです。
毎月何かしらイベントをやっています。
3/15、上野水上音楽堂で会いましょう。
Posted by KEN子
at 2009年01月27日 04:56
at 2009年01月27日 04:56







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